身体データ×AIによる歩行解析を健康診断で検証、南相馬市で実証実験がスタート

南相馬市と株式会社RDS(東京都渋谷区 代表:杉原行里 /スギハラ アンリ 以下、RDS)は、超高齢化社会に向けた未病対策の取り組みとして、歩行解析ロボット『RDS CORE-Ler』を活用した実証実験をスタートします。それに伴い歩行データを活用した取り組みの連携協定を締結しました。

※『RDS CORE-Ler』は医療機器ではありません。健康増進を目的に南相馬市と研究目的で活用されます。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000046050.html